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黒子のバスケ 270話 ネタバレ感想 遂にゾーン第二の扉が開かれた…!

黒子のバスケ270話「お前だったんじゃねーか」の感想を自分なりに書いていく。
ネタバレ注意。

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第二のゾーン

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火神が遂に第二のゾーンの扉を開いた。

ゾーン第二の扉の前に立っていたのは黒子で扉の中には誠凛の仲間たちがいた、と。

門番は自分自身かと思ってたから予想が外れたよ。
でも仲間と協力し合うことが必須条件、というのはスポーツ少年漫画の王道らしい。


にしてもこのコマだけ見るとスポーツ漫画を装ったファンタジー漫画に見える。
扉もなんかファンタジーっぽい扉だし。



青峰

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青峰もゾーン第二の扉を開く条件を知った。

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青峰はかつて第二のゾーンの扉を開けようとしてもビクともさせられなかったらしい。
仲間との協力プレイが必須なら今までの青峰じゃ無理だよなぁ。

青峰は誠凛戦敗退後もバスケをやりたくなっただけでチームプレイをしようとはしてないし、これで青峰もチームプレイをするようになるのかな。


ということは中学時代の青峰なら開けられたり実は自覚ないだけでもう既に開けちゃったりしてるんだろうか?



ずっと引っ張ってきた第二のゾーンの伏線が回収されてもう本当に試合が終わりそう。
来週か再来週辺りにはもう試合が終わってたりするんだろうか?
そうだとしたら俺司の登場は一瞬だったな…。

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